2012年 06月 15日
パンツからガタタンまでPart3
行く先々にパンツが落ちてる非常事態から抜け出したい山侍。

早く何かしら撮りたい。

でもあてがないので、とりあえず北へ向かいました。

道の駅もあるからなんとかなるだろうと(o^-^o)

道の駅もそれぞれ特色を出してるから寄ってみると意外な発見があるかも( ̄▽ ̄)

ちょうど昼時にとある道の駅に到着。

この道の駅は炭鉱をモチーフにした食堂があります。

建物はプレハブですが(°□°;)





メニューの中に目を引くモノがありました。

発破タンタンメン

口の中が発破しそうなくらい辛いらしい( ̄○ ̄;)

二人ともそれに決めました。

運ばれてきたものは確かに破壊力ありそう。

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まぁ、担々麺はみんなこんな色ですけど(笑)

写真は絞りを開放したのでボケてます。

はっきり写ると思ってましたが、まだマクロレンズに慣れてないようで、スープなどはボケてますね。

接写はちょっと距離が違うだけでボケるからもう少し絞らないとダメですね(-.-;)

そしてマクロレンズだからって画面一杯に写したらでかすぎ・・・。

次回からはちょっと引いて写そう(笑)

でも折角のマクロレンズだから・・・(・∀・)

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ボカすつもり無いんだけどなぁ(^0^;)

肝心のお味は…。

美味しいですよ(o^-^o)

でもそんなに辛くない。

ゴマがかなりきいていてクリーミー(^o^)

残念ながら発破はせず不発でしたが。

と、思ったら違う形で来ました…。

いつまでも腹にたまってて夕食も食べたくない(-.-;)

発破タンタンメンには時限装置が組み込まれていました(泣)
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by yamazamurai | 2012-06-15 00:00 | 山侍の旅


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